StudioBooking

音楽スタジオ運営のための予約管理システム

今の音楽スタジオ予約システム本当に「現場向け」ですか?

電話予約・当日支払い・無人運営・分析まで。
スタジオ運営を一本化する予約管理システム。

電話予約も
一元管理
当日支払いも
集計
無人入退室
連携
管理画面プレビュー

こんな悩み、ありませんか?

予約が分断される

電話予約・WEB予約がバラバラで、現場が混乱。

売上管理が大変

結局エクセルや手集計で、月末に負担が集中。

無人運営したいのに人手が減らない

鍵管理・入退室・延長処理のどれかが手作業のまま。

機材レンタル・常連施策が弱い

アフターフォローが不十分で売上機会を取りこぼす。

私たちが作ったのは「システム」ではありません

お客様に寄り添うための道具です

予約 / 決済 / 来店 / 運営 / 分析 を、一本の業務フローとして設計。 「現場で回る」ことに最適化しました。

機能一覧

業務フロー別に整理

資料請求

集客・予約

  • 空き確認
  • 日時・部屋指定予約
  • 機材レンタル

決済・キャンセル

  • オンライン事前決済
  • 当日支払い管理
  • キャンセル料自動計算

来店・運営(準備中)

  • 無人入退室連携
  • 利用時間延長処理
  • 準備時間バッファ設定

顧客・分析(準備中)

  • 顧客マスタ
  • 会員区分 / 常連管理
  • 売上集計 / 稼働率分析

導入すると、こう変わります

導入前

  • ×結局予約管理に人手が必要
  • ×かゆいところに手が届かない
  • ×常連施策が打てずリピートが伸びない

導入後

  • 予約 / 決済の自動化で運営が軽く
  • 売上・稼働率をリアルタイム把握
  • 常連にだけアプローチできる

こんなスタジオに選ばれています

1拠点〜多拠点運営

拠点が増えるほど、一元管理の価値が出ます。

無人運営 / 省人化

入退室〜延長まで、現場対応を減らします。

オプション売上を伸ばしたい

機材レンタル等の付帯収益を管理・可視化。

導入までの流れ

Step 1

ヒアリング

運用・課題・既存システムを確認

Step 2

初期設定 / 移行

スタジオ情報・料金・ルール設定

Step 3

運用開始

スタッフ向けレクチャー実施

Step 4

継続サポート

運用改善・追加要望の相談

料金について

月額制(拠点数・部屋数に応じて)。 詳細は運用形態を伺った上で最適プランをご案内します。

料金を相談する

よくある質問

既存システムから移行できますか?

運用状況を確認、可能な範囲でデータ移行・並行運用をご提案します。

電話予約も管理できますか?

管理画面から手動登録できます。WEB予約と同じ台帳で管理します。

無人入退室との連携は可能ですか?

スマートロック等の連携を想定しています。対応状況はお問い合わせください。

カスタマイズは可能ですか?

まずは標準機能での解決を優先し、必要に応じて個別開発をご提案します。