プロとアマの違いは再現性の高低ではないか

どうもトクハラです。だいぶ時間が空きましたが、皆さんお元気ですか。
私は元気です。
役所関連のなんやかやと開発がごっちゃになってしばらくバタバタしてました。
いまもバタバタしてるんだけど、ふと思ったことを書いときます。

言いたいことはタイトルのとおりなんだけど、もう少し詳しく説明する。

お風呂とかで鼻歌歌ってると、オリジナルのメロディみたいなものが発生することがあるじゃないですか。
お、と思ってもそれを書き留めておくことができない。で、忘れると。

環境構築のお仕事とかでも同じで、一度出来たからOKというわけではなくて、ほとんどが手順書作成なんですよね。
同じようにコマンドを流していけば必ず同じものになると。

料理人の人とかもレシピを作るのは、同じものを再生産できる形にしてるんだと思うんです。

そう考えると、ソフトウェア開発も同じで、同じクオリティのものを最短で作るというのは、製造業としては必須ですよね。

つい見たことのないインターフェースとか新しい言語とかに憧れがちな私ですが、まずは最低限のところを満たそうと思いました。

と言いながらも、一応言っとくと、firebaseはすごいです。お掃除の作業がおわったら絶対挑戦するぞ(死亡フラグ)!

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